2009年7月10日 (金)

買い出しも、周り(環境)が変化し出した

経済的に厳しい生活を続けてきて、

自分自身“みじめ”だと劣等感に悩まされてきたけれど、

不況の影響でほとんどの人たちが僕とレベルが違うけれど、切り詰めた生活をしていることが報道関係の情報で分かりだした。

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スーパーのチラシも

「家計を応援!!」などのキャッチフレーズで、

特価品を競り合う感じで提供しだしている。

みんなが厳しい生活をしているなら、劣等感も感じなくなってきた。

こちらでの夜の買出しも、最近行きだして、

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野菜ジュース1Lが、半額以下の85円。

見切り品コーナーでGET!

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閉店前のおつとめ価格設定時刻になると、

20%引きの赤札から、半額のラベルを貼り付けてくれてGET!

引越ししてから、「とんかつ」と「カツ丼」が食べたかったので、

1枚60円以内で買えたので、待ったかいがありました。

とりあえず、一枚ずつラッピングして冷凍保存。

2枚は、揚げたてとんかつとして、ぺろり。

残りの1枚は、玉子とじで食べる予定。

明日は、

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キャノラー油を2本ゲットする予定。

引越しの時、輸送時こぼれる可能性があるとみて、全て処分しました。

そのため、どうしても予備に買っておきたい。

今回のこの値段は、家計簿のデーター上、yendownwardright底値になります。

メタボ体質・自炊基本食生活からみても、サラダ油は必需品です。

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

今日、ご近所のご主人から『枝豆』をいただきました。

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こんなにたくさん。 !!(゚ロ゚屮)屮

ちゃんと塩茹でしてあって、お知り合いからの頂き物のおすそ分け。

先方から来られたのは、初めてでとても嬉しかったです。

o(*^▽^*)o

こんな人間でも、独り暮らしであることに気にかけて、

ご近所付き合いしてくれるんや。

(=´Д`=)ゞ

たくさん頂いたので、冷凍保存しておやつ代わりに食べる予定。

心が死んでいたのが、周りからの刺激により、少しずつ生きていることに気がつかせてくれます。

ほんと、

周りの人たちに支えられて

生き延びています。

~周りの人たちに感謝しています~

(._.)アリガト

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最近録画し始めた「ソクラテスの人事」

先週、テレビを見ていて偶然知った・・・就活の人向けのバラエティ・クイズ番組。

NHKにしては、珍しい民放に近い雰囲気の番組です。

実際の企業人事の担当者が、実際の採用試験とほぼ同様の問題をクイズ形式で出題。

内定するまでの選考結果までを知ることができる。

ほんの10数年前までは、就職活動での『面接』は得意分野で、内定される確立が高く面接まで進めば、不安に悩むことは少なかった。

人材派遣会社が世の中に増え続けて、ほとんどの事業所が直接雇用せず派遣社員としての雇用が当たり前に社会情勢か変化しだしてから、就職活動が困難になり直接雇用での正社員で最後に働いてから10年以上になります。

そして昨年のリーマンブラザーズの破綻から、“攻め”から“守り”へと企業運営資質が変化し、貿易国ならではの弱点に火種がついた。

一般就労者の失業増加の中にまぎれての就職活動。

今となっては、1%も満たない内定率。

こんだけ人が溢れてるのですから、

人を採用する人事の人も、ゼロから育成するよりも個々に持っている特性と事業所が求めている特性が一致する人しか採用しない風潮が感じ取れます。

つまり、

したい職業に就いてから身につける(染まる)のではなく、

ある程度染まりやすい人材しか雇わない傾向になっています。

今までみたいに、「学歴」や「職歴」を選考基準にされることはほとんど無く、flair今の自分・これからの自分の特性のほうが、査定ウエイトが大きいと思います。

だから、このような番組がバラエティに出てくるのでしょう。

これから景気回復するまで就職活動は、益々困難になり、レベル的に入学試験より難しくなっていくでしょう。

僕の場合は障害者なので、働けて安心できる状態になるまで以下に四つのハードルを越えないといけない。

danger事業所の選択の試練

danger障害の事を「オープン」か「クローズ」かの選択の試練

danger面接の試練

danger試用期間の試練

ここ最近、全て高いハードルで、どれも低い確率進展し精神的にも限界点を毎回越えているように思える。

過労死ならぬ、自分の中ではいつ就活死bombしてもおかしくないくらい、1就活ごとに心と体のバランスが崩れ、ノーマル状態に戻るのにも時間が延びつつあります。

失業している方は、一度ご覧になっては・・・・・smile

pcsearch『ソクラテスの人事』

次回放送は、7月23日の22:00〜23:00(NHK総合) です。

最近の選挙活動の結果も、60%以上の投票率・・・・与野党逆転・・・・など、大半の国民は生活が困難みたいです。

今年の残り半年、

穏やかでない社会に変化するのには間違いない。

年内にある『解散総選挙』?????

二極分化の急進展か・・・・・・?

それとも景気回復?????

それまで、生きているかしら・・・・・・・

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2009年7月 7日 (火)

今でも亡くなられたことが信じられないマイケルジャクソン

コネタマ参加中: あなたにとってマイケル・ジャクソンとは?

私が中学生の頃、それまで邦楽しか興味を持てなかった音楽の世界。

マイケルジャクソンの『スリラー』のプロモーションビデオをレコード店で見たときはカルチャーショックを受けました。

小学生の高学年からトランジスターラジオを夜枕元で深夜番組の「ヤングタウン」を聞き続けた時でも時々洋楽の曲の聴いていましたが、さほどわくわく感としての関心度は低かった。

でも、ダンスと歌手のコラボは、別に歌詞の内容が解らなくてもリズム感で音楽を楽しむことができるので、洋楽の世界にのめりこめる最初のきっかけになったのかもしれない。

それと、AMラジオからFMステレオに情報入手手段を変えたのもこの頃だと思う。

FM放送の方が、洋楽がたくさん聴けることなので・・・。

高校入学祝いに半分親に負担してもらって買った『コンポーネント・ステレオ』。

当時、邦楽より洋楽のレコードを買うことが多く、エアーチェック(FM放送の音楽をカセットテープに録音)するのも「FMレコパル」の音楽情報雑誌の番組曲リストて沢山のオリジナルテープを作ったものだ。

このころでも、目標を持っていて、スリラーのプロモーションビデオを手に入れたかった。

高校卒業するあたりから、今まで別分野だった「オーディオ」と「ビジュアル」が一緒に楽しめるAVの世界が始まり。システムステレオに「ビデオ」と「テレビ」が参入するようになってきました。

そうなってくると、音楽は聴いて楽しむものから見て楽しむものに変化してきた。

これは、願ってもない展開でした。

そして20代前半でスリラーのプロモーションビデオを民放の番組からゲットできたのです。

それから今に至るまで洋楽のダンスナンバーは永久保存版と少しずつコレクションを続けています。

私にとって、マイケルジャクソンは洋楽の羅針盤の役割をはたしていたかもしれません。

ご冥福を

お祈りします。

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2009年7月 5日 (日)

やる気ゼロパーセントの日々が続きひきこもりに

引越ししてから、不幸な出来事が続き、

日常生活もほとんどフリーズ状態が多く、「食器洗い」と「洗濯」作業を通常なら40分で済ませるのが、二日かかってやっと終えるレベルまで、常に脱力感が強くやる気が全くしない。

保護の認定が確定するのを待っていることの苛立ちか・・・・

夢も希望が持てない自分自身に、感情を持たないように気力・思考力を落としているのでしょうか・・・・

人間として生きている感覚が、だんだん持てなくなってように感じてきました。

一日の大半が、ベットに寝込んでいる状態やビデオを寝転がって見ていることが多く、昼夜逆転する睡眠障害の傾向も出だした。

引越しの整理も、文具雑貨と押入れに突っ込んでいるものがまだ残ったまま。

ダンボール約7箱分が終えればスッキリするのですが・・・、

なかなか体とこころのバランスも取れないどころか、体自体、常に脱力感を持つようになってしまっています。

その連鎖影響で、無気力状態です。

とても仕事ができる体調でないため、就職活動も履歴書作成もせずに保留状態」です。

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2009年7月 3日 (金)

こころ優しい新しい知り合い

テレビの受信の件。

あれから、大工さんが何度か個人的に大家さんと交渉して、

途中から、

『保留検討』に進展となったが、

何の音沙汰もなかった。

ところが、午後になって突然電気屋さんが来られて、「アンテナ接続するんで・・・」と言いいました。

どうやら、大家さんが承諾したみたいです。

昨日の秋刀魚を焼いてから少し運気が変わってきたのでしょうか?

心優しい大工さんが説得し通したみたいです。

ご近所付き合いの力のすばらしさを生まれて初めて体感した一日でした。

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就職活動、第6弾

午前中にハローワークに行き、窓口に2件相談しに行きました。

2件とも担当者からはお勧めではなかったのですが、

1件、四日市の事務職を希望することにしました。

1人の募集に対して9人の応募。その9人全てが女性。

気になることが何点かあるが、気にせず事業所に問い合わせてもらいました。

すると、書類選考の手続きとなり、紹介状をもらって終えることになった。

最初から引っかかっている、事務職で18万以上の給料支給額。

それに担当者からのアドバイスコメントの「通勤手当の支給による、近郊者の優先選考」。

気分的に、全然期待心が持てません。

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2009年7月 2日 (木)

気が変になりそうなので、パーと景気良く秋刀魚のバーベキュー

一匹38円の秋刀魚二匹を豪快に、七輪を使って炭火焼きの夕食にしました。

実家では恒例でしたが、独り暮らしでは初めての試み。

納戸での活用としての試用実践も兼ねています。

独りではこころ寂しいのですが、

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地面の露出と不安定な足場も、大工さんのアドバイスで自己改善でき、塗装されたコンパネ板やすのこ板などを敷き詰めた結果、納戸の80%を裸足で歩き回れるようになりました。

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ガスより香ばしく焼ける炭火焼き。

焼けてもお皿に移さず、火力を弱めてこのまま網の上でせせって食べます。

そうすると、最後までアツアツで食することができます。

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そして炭火焼きならではの、楽しみの一つ。

『中骨のパリパリ菓子』

ガスグリルで焼くと食べた後捨てがちな、中骨。

これを継続してあぶってお菓子もしくは珍味として食べます。

カルシウム100%です。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

今回、不幸の日々の中、

ちょとした幸せもありました。

それは、

ロト6の4等の当選です。

Roto6

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当選配当金のお金は、6畳の蛍光灯サークラインが点灯中凄い音をしていたので新しいものに買い換えたのと、納戸の足場改善の材料費でほとんど消えてしまいました。

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2009年6月30日 (火)

今日で生活環境が安心できるレベルになるはずが・・・

ほとんど鬱状態で、

引越しの片付けもおっくうになってきて、進み具合の悪く。

1日2~3時間程度の作業が限界。

でも何とか、台所と風呂場と納戸まで理想の部屋の配置整理が済みました。

(;´Д`A ```

そして午前中は、テレビの設定をしました。

ところが、民放三つほどほとんど映りません。

実家に住んでいた時に使っていた、屋内ブースターを使ってでもほとんど変わりませんでした。

たぶん、三重大学付属病院の新病棟の高層建築工事が原因だと思い、諦めとてもショックでした。

午後に電気工事業者が来て、

まずは、台所のコンセント口。ばらして見ると、片方の線が端子の差込口の奥まで入っていなで軽く刺さっている状態。その影響で皮膜が真っ黒に焦げ付いていました。

このまま使っていたら、漏電火災になっていたでしょう。

とりあえず、ボックスの交換したため、安心。

そして帰りに、テレビの受信のことを聞いてみると、

このあたりは、全ての放送が受信できるとのこと。

電気屋さんも不思議に思い、屋根に上りアンテナを確認したら、・・・

前住居者が転居の際、屋外ブースターも持って行っているみたいで、無いとの事。

それだけでなく、雨よけカバーも開いたままで配線も一部切断されていました。

その後色々調べたら、隣の部屋は、奥の棟のアンテナから分岐しているみたいで、

僕の部屋だけ昔から個別に上げていたらしい。

アンテナのことは、事前に大家さんに相談していなかったため、追加修繕になってしまいます。

今回の2点だけでも不機嫌なのですから、僕の口からは交渉し辛かった。

結局、電気屋さんからの親切に交渉してくれたのですが、やはり却下されました。

生活保護の窓口に相談したら、テレビは生活必需品に該当しないため、援助が出来ないとのこと。

完全にうつ状態陥り、日常生活が止まってしまい寝込んでしまいました。

_ノフ○ グッタリ

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2009年6月27日 (土)

大家さん指定の大工さんによる雨どいの修繕

大家さんに再度問い合わせて、午後一番となった雨どいの修繕。

大工さんは、要因を分かりやすく説明してくれました。

どうやら、屋根瓦の雨どい側の先端の下の部分。外から見栄えがいいように白い漆喰で目隠ししています。ところが築年数が経って来ると老朽化してボロボロに崩れて雨どいの底に溜まり、その重みで反り、溢れ出ているとのこと。

そして台所のコンセントは、担当業者が違うみたいなので・・・

大工さんのほうから確認してもらうと、今日は予定がいっぱいで組めないらしく、

来週の火曜日なら行けるみたい。

仕方なく、待つことにしました。

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2009年6月26日 (金)

いよいよ 二度目の生活保護の申請。(;´д`)トホホ…

津市に引越しした目的のほとんどを意味する。家賃保護圏内

引越しして、こんなにストレートに展開を迎えることになるとは、本当に情けない。

三重県に移住してきて、1年以上・・・

再度生活保護を受けるまでに・・・幸せな内に死にたい・・・・

思いを決意してきたのに・・・・

家賃が1万円下がり、住居環境も以前よりか改善され精神的リスクは減った点はうれしいことなのですが、今まで以上に2万円以上の倹約生活をしなければならない羽目になってしまいました。

結局、リスクの改善の麻痺で、自殺願望が薄く思うようになってしまい。

それに失望の要因がもう一つ。

生活保護の申請するには、審査期間中の生活費だけを最低残すようにしなさい。と事前に相談したときにアドバイスをもらっていて「ボーダーラインの5万円以下になってから申請するように・・・」と権利擁護の担当者にも要領を伝えた。

「生活費3万円」+「近隣都市への電車通勤定期代1万8千円」ぐらいの感覚で予定していたのが、

権利擁護の担当者が勘違して、預かっていた支払いの分を全て支払ってしまいました。

おかげで、残高が、3万数千円になっているのです。downdowndown

これが一番のショックでした。 

il||li _| ̄|○ il||li

二日前から今朝まで、自殺しようか?申請しようか?悩みましたが、

前回のケアマネの担当者がいる大阪のセンターまで電話相談したら、「もっと厳しい倹約生活を昨年11月~12月にやり遂げていたため、今回の保護の生活もやり切れる」と勇気付けられました。

今の自分にはほとんど記憶に無いが、その褒め言葉で元気まではいかないが、自殺する気持ちは和らいだ。

そして、11時ごろに申請をしに行った。

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